
株式会社i・Partnersの口コミや評判は?働くメリットをFP特化型転職エージェントが解説
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このコラムの内容
はじめに - あなたの保険業界でのキャリアを左右する選択
保険業界での転職を考えていらっしゃいますか?特にFP(ファイナンシャルプランナー)としてのキャリアを築きたい方にとって、勤務先の選択は将来の成長や満足度を大きく左右します。
保険代理店は様々な形態がありますが、特に営業スタイルや報酬体系は会社ごとに大きく異なります。「歩合制が主流で収入が不安定」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
本記事では、保険業界特化型の転職アドバイザーとして、株式会社i・Partnersという会社の特徴や働くメリット、同社に向いている人材像について詳しく解説します。がん保険を中心とした独自の強みや、業界では珍しい固定給制度など、i・Partnersならではの特徴をご紹介しますので、転職先の選択肢として参考にしていただければ幸いです。
株式会社i・Partnersとは?会社概要と特徴
会社の基本情報と沿革
株式会社i・Partnersは、以下のような基本情報を持つ保険代理店です。
- 会社住所:東京都港区赤坂5丁目2番33号 IsaI AkasakA412号室
- 代表者:代表取締役社長 辻慎也
i・Partnersは保険代理店業界の中では比較的新しく、新興系スタートアップに分類される企業です。保険のプロフェッショナルとしての高い専門性と、スタートアップならではの柔軟性・革新性を兼ね備えた企業と言えるでしょう。
i・Partnersのビジョンと強み
同社の企業ビジョンは「人生を守る、支える、"i"なくてはならない存在となる」です。この"i"には、「保険(insurerance)」「万が一のお金の問題(if)」「お客様の家族への想い(I)」といった意味が込められています。
お客様にとって人生のパートナーとなり、単なる保険販売にとどまらない総合的なライフプランニングをサポートする姿勢が伺えます。実際に同社では、生命保険や医療保険の提案だけでなく、資産形成や相続対策などトータルでのファイナンシャルプランニングを重視しているようです。
特筆すべき点として、i・Partnersはグループ会社に不動産投資の会社を持っていることが挙げられます。これにより、保険と不動産を組み合わせた総合的な資産形成コンサルティングが可能となり、お客様のニーズに応じた多角的な提案ができる強みを持っています。お客様の資産状況に合わせて、保険だけでなく不動産投資も含めた幅広い選択肢を提供できることは、他の保険代理店にはない大きな差別化ポイントと言えるでしょう。
取り扱う保険商品とサービス
i・Partnersでは、生命保険、医療保険、がん保険、学資保険、個人年金保険など、各種保険商品を幅広く取り扱っています。複数の保険会社と契約しているため、お客様のニーズに合わせて最適な商品を比較検討しながら提案することが可能です。
また、単に保険を販売するだけでなく、ライフプランニングの観点からお客様の人生設計全体をサポートする姿勢を大切にしています。保険はあくまでもリスク対策の一手段であり、総合的な資産形成の中での最適な位置づけを考えながら提案しているようです。これは、お客様の長期的な利益を第一に考える、FPとしての理想的なアプローチと言えるのではないでしょうか。
がん予防に対する強い想いと取り組み
オウンドメディア「Cancer FP」の運営
i・Partnersの大きな特徴として、がん予防と経済対策に対する強い想いと取り組みが挙げられます。同社は「Cancer FP」というオウンドメディアを運営し、がんについての正しい知識やがん予防の重要性、そしてがんになってしまった場合の経済的対策について積極的に情報発信を行っています。
なぜがんに特化しているのでしょうか?それは、がんが現代社会において最も身近で深刻な病気の一つであり、適切な知識と対策が重要だという認識があるからでしょう。単に保険を販売するだけでなく、お客様の健康と経済的安心を総合的に守りたいという想いが伝わってきますね。
「Cancer FP」では、がんの種類や症状、予防法、治療法、そして医療費や収入減少に対する経済的な備えまで、幅広い情報を提供しています。こうした情報発信は、お客様にとっては大変有益なものであると同時に、i・Partnersが単なる営利企業を超えた社会的意義のある活動に取り組んでいることの表れとも言えるでしょう。

業界内での啓発活動
i・Partnersの取締役である川原氏は、FPの勉強会などでがんの知識やがん保険について同業者にも講演活動を行っています。これは社内だけでなく、業界全体のレベルアップを目指す姿勢の表れと言えるでしょう。
保険業界では、残念ながら商品知識だけを持って営業活動をする場合も少なくありません。しかし、真のFPとして活動するためには、背景となる医療知識や社会保障制度の理解が不可欠です。特にがんのような深刻な疾病については、専門的な知識を持つことで、お客様に本当に必要な提案ができるようになります。
i・Partnersがこうした啓発活動に力を入れていることは、「保険を売る」ことではなく「お客様の人生を守る」というビジョンを実践していることの証とも言えるのではないでしょうか。
がん患者のサポート体制
i・Partnersの特筆すべき強みとして、がん治療の名医とのネットワークを持っていることが挙げられます。同社の顧客ががんと診断された場合、専門医の紹介を受けることができるシステムがあります。
これは保険代理店としては極めて珍しい取り組みです。保険金の支払いだけでは解決しない、「どの医師に診てもらうべきか」という重要な問題に対するサポートは、まさにお客様にとって"i"なくてはならない存在としての役割を果たしていると言えるでしょう。
がんと診断された時、多くの人は混乱し、適切な判断が難しくなります。そんな時に、経済的なサポートだけでなく、医療面でのアドバイスや名医の紹介までしてくれる存在があることは、大きな安心につながるのではないでしょうか。i・Partnersは、まさに「お客様の人生の伴走者」としての役割を果たしていると言えます。
がんリスクと経済的備えの重要性
現代社会におけるがんの実態
ここで一度、がんについて考えてみましょう。現在、日本人の2人に1人ががんに罹患すると言われています。かつての「不治の病」というイメージから、「長く付き合う慢性疾患」へと変わってきていますが、それゆえの経済的リスクも生じています。
特に現役世代でがんに罹患すると、治療費がかかるだけでなく、働けない期間が生じることで収入が減少するという二重の経済的ダメージを受けることになります。あなたやご家族が明日がんと診断されたとしたら、経済的に乗り切れるでしょうか?
家族構成によっても、がん罹患時の経済的影響は大きく異なります。例えば、共働き世帯であれば片方の収入が途絶えても何とか生活できるかもしれませんが、一人親家庭や単身者の場合は、頼れる人がいない中でがんになると、金銭的にも精神的にも計り知れないダメージを受けることになるでしょう。
自分自身や家族の将来について、「もしも」の時の経済的な備えを考えることは、決して悲観的な考えではなく、責任ある大人としての当然の行動ではないでしょうか。
高額療養費制度の理解と限界
がん治療と経済的負担について考える際に、必ず理解しておきたいのが「高額療養費制度」です。これは医療費の自己負担が高額になった場合に、一定の金額(自己負担限度額)を超えた部分が払い戻される公的制度です。
2024年現在の高額療養費制度の自己負担限度額は、所得区分によって異なります。例えば、標準的な所得のある70歳未満の方の場合、所得770万円までの方の自己負担限度額は80,100円 +(医療費-267,000)×1% <多数回 44,400円 >となっています。所得770万円〜1160万円の方は167,400円+(医療費-558,000)×1% <多数回 93,000円 >、それ以上の方は252,600円+(医療費-842,000)×1% <多数回 140,100円 >となっています。
所得区分 | 1カ月の自己負担限度額 | 4回目以降 |
---|---|---|
年収約1160万円~ | 252,600円+(医療費ー842,000円)×1% | 140,100円 |
年収約770万円~1160万円 | 167,400円+(医療費ー558,000円)×1% | 93,000円 |
年収約370万円~770万円 | 80,100円+(医療費ー267,000円)×1% | 44,400円 |
年収約~370万円 | 57,600円 | 44,400円 |
住民税非課税者 | 35,400円 | 24,600円 |
しかし、高額療養費制度があるからがん保険が不要だという考えは、必ずしも正しいとは言えません。
なぜなら:
- がんは長期治療が必要なケースが多く、毎月高額療養費の自己負担限度額が発生し続けます
- 高額療養費の対象とならない自由診療や差額ベッド代、交通費などの間接的な費用も発生します
- 国の財政状況により、将来的に高額療養費制度の自己負担額が引き上げられる可能性があります
- 何より、働けない期間の収入減少をカバーするものではありません
高額療養費制度は確かに大きな助けになりますが、それだけでがんという病気の経済的リスクをすべてカバーできるわけではないことを理解しておく必要があるでしょう。
がん保険の必要性を考える
YouTubeやSNSで「がん保険は不要」と主張する人もいますが、そうした発信の裏側も考える必要があります。過激な意見ほど注目を集め、再生数が伸びるという側面もあるのではないでしょうか。
また、「がん保険が必要かどうか」は一概に言えるものではなく、各家庭の収入や資産状況、家族構成、そして何より価値観によって大きく異なります。例えば:
- 十分な貯蓄があり、収入減少にも耐えられる経済力がある場合
- 家族に経済的な依存者がおらず、自分のリスクだけを考えればよい場合
- 勤務先の福利厚生が充実しており、長期の休職でも一定の収入が保障される場合
こうした状況であれば、がん保険の必要性は低いかもしれません。しかし、多くの方はそうではないのが現実です。
大切なのは、「がん保険が必要か不要か」という二元論ではなく、ご自身やご家族の状況に合わせた適切な判断をすることではないでしょうか。そのためには、FPなどの専門家に一度相談して、正確な情報収集をした上で判断することをお勧めします。
i・Partnersで働くメリットと特徴
独自の給与体系
i・Partnersの大きな特徴として、保険代理店業界では珍しい固定給与制を採用していることが挙げられます。具体的には、固定給(25万円〜)+賞与+インセンティブという報酬体系となっています。
保険業界、特に代理店では完全歩合制を採用している会社も多い中、固定給をベースにした報酬体系は大きな安心感につながるのではないでしょうか。これは単に従業員の経済的安定を図るだけでなく、「長期的に安定して働いてほしい」という会社の想いの表れとも言えます。
安定収入があることで、短期的な成績に一喜一憂することなく、お客様との信頼関係構築や自己研鑽に時間を投資できるというメリットがあります。保険は「売って終わり」ではなく、長期的な関係構築が重要なビジネスです。その意味で、この報酬体系はお客様にとっても従業員にとっても、Win-Winの関係を築ける仕組みとなっているのではないでしょうか。
未経験者や転職者にとっての魅力
i・Partnersは、未経験者や業界経験者にとっても魅力的な環境を提供しています。歩合給だと収入の不安定さから、保険業界への転職に二の足を踏む方も多いと思いますが、固定給制度があれば、そうした不安を大きく軽減できるでしょう。
特にFPとしてのキャリアをこれから築きたい方にとっては、知識や経験を蓄積する「助走期間」に安定収入があることは大きなメリットと言えます。また、がんや資産形成に関する専門的な知識を身につけられる環境は、FPとしての市場価値を高める絶好の機会となるでしょう。
i・Partnersではさまざまな研修制度も充実しており、保険知識だけでなく、がんに関する医学的知識や資産形成、相続対策などの幅広い分野について学ぶ機会が提供されているようです。これらの知識は、FPとして長期的にキャリアを構築していく上での貴重な財産となるでしょう。
社内の雰囲気と働き方
i・Partnersの社内雰囲気について、外部からすべてを把握することは難しいですが、「がん予防」や「お客様の人生を守る」という明確なミッションを持った企業文化があることは伺えます。単に「売上目標達成」だけを追い求めるのではなく、社会的な意義のある仕事をしたいと考える方にとっては、働きがいのある環境なのではないでしょうか。
また、スタートアップ企業としての側面もあり、柔軟な働き方や新しいアイデアを歓迎する文化があるようです。業界の慣習にとらわれない革新的な取り組みにチャレンジしたい方にとっては、魅力的な環境と言えるでしょう。
もちろん、営業職である以上、一定の成果を求められることは事実です。しかし、短期的な数字だけでなく、お客様との長期的な関係構築や社会的価値の創出を重視する姿勢は、持続可能なキャリア形成において重要な要素と言えるのではないでしょうか。
FP特化型転職エージェントからのアドバイス
i・Partnersに向いている人材像
FP特化型転職エージェントとしての経験から、i・Partnersに向いている人材像について考えてみましょう。
まず、「お客様の人生を守る」というミッションに共感できる方は、働きがいを感じられるでしょう。単に保険を販売するだけでなく、お客様の健康と経済的安心を総合的にサポートしたいという想いがある方に向いていると思います。
また、がんについての知識を深め、専門性を高めたいと考える方にも適した環境です。がんは誰もが心配する疾病であり、この分野での専門性を持つことは、FPとしての大きな強みになるでしょう。
そして何より、安定した環境で着実にキャリアを構築したいと考える方に向いています。歩合制の刺激的な環境よりも、固定給をベースに長期的な成長を目指したい方には、i・Partnersの働き方がマッチするのではないでしょうか。

転職活動のポイントとステップ
i・Partnersへの転職を検討されている方には、以下のようなポイントをアドバイスします。
1.自己分析 を深める |
なぜFPとして働きたいのか、なぜi・Partnersに興味を持ったのかを 明確にしましょう。特に「がん予防」や「お客様の人生を守る」 というミッションに対する共感を言語化できると良いでしょう。 |
---|---|
2.がんや保険 に関する基礎知識 を身につける |
専門知識がなくても採用される可能性はありますが、 基本的な知識を持っていることで面接での印象が大きく変わります。 |
3.お客様志向の 姿勢をアピールする |
保険営業は「売る」ことではなく「お客様の課題を解決する」 ことが本質です。過去の経験からお客様志向の姿勢をどのように 示せるか考えておきましょう。 |
4.長期的な キャリアビジョンを描く |
i・Partnersでどのように成長し、どのような価値を提供して いきたいのかという長期的な展望を持つことが重要です。 |
面接では、単に「安定した収入が欲しい」という理由ではなく、i・Partnersの理念や取り組みに対する共感を示すことで、ミスマッチを防ぎ、お互いにとって良い関係を築く第一歩となるでしょう。
まとめ - 自分のキャリアを見据えたi・Partnersの活用法
株式会社i・Partnersは、保険代理店業界において独自の強みと特徴を持つ企業です。特に:
- がん予防に対する強い想いと専門的な取り組み
- 保険代理店業界では珍しい固定給制度
- 保険と不動産を組み合わせた総合的な資産形成コンサルティング
- お客様の人生に寄り添うパートナーシップの重視
これらの特徴は、単に「保険を売る」のではなく、「お客様の人生を守る、支える」という理念を実践するための具体的な取り組みと言えるでしょう。
保険業界での転職を考える際、会社選びは将来のキャリアを大きく左右します。i・Partnersは、特に安定した環境で専門性を高めながら成長したいと考えるFPやその志望者にとって、魅力的な選択肢の一つと言えるのではないでしょうか。
ただし、どんなに良い会社でも、ご自身の価値観やキャリア目標とのマッチングが最も重要です。この記事が、皆さまの転職活動や将来を考える際の一助となれば幸いです。
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▼参考リンク
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